自社ブランドで提供
診断を自身の看板で提供でき、クライアントとの関係を主導できます。
SERVICE
Two Railsは、経営者の意思決定と組織の実行のあいだにある「認識のズレ」を可視化する診断サービスを開発しています。目的の異なる2つの診断で、経営者が本当の課題に気づく最初の一歩を支えます。
経営者の優先課題を、16テーマで可視化する。
収益性・成長性・組織機能・事業継続性など、経営を全般から網羅する16テーマのエグゼクティブ診断です。経営者自身の回答から強みと伸びしろを構造化し、約800名の経営者データと比較したレポートを自動生成。商談前の掘り起こしツールとして、眠っている名刺リストを「対話のきっかけ」に変えます。

実際のレポートサマリ。このレポートをもとに面談するだけで、支援の会話が自然に始まります。
社長カルテの詳細を見る ↗社長と現場の「認識のズレ」を、数値にする。
社長・幹部・現場それぞれの回答を突き合わせ、組織内の認識ギャップを定量化する組織診断です。「うちの会社は大丈夫」の内側で実際に起きていることをデータが可視化し、どのテーマから支援に入るべきか、優先順位を明らかにします。権限移譲や組織改善の起点として活用できます。

FOR PARTNERS — OEM
コンサルタント・士業・BtoB実務家の方へ。社長カルテを自社サービスとして提供できるOEMパートナー制度をご用意しています。診断ツールを自身のブランドで活用し、休眠顧客の掘り起こしから継続支援までを、一貫して設計できます。
診断を自身の看板で提供でき、クライアントとの関係を主導できます。
眠っている名刺リストを、診断を起点とした商談機会へ変換します。
診断で見えた課題を起点に、伴走支援へと自然につなげられます。